自己免疫性疾患のバセドウ氏病を患う
2017年バセドウ氏病から甲状腺中毒になり死の淵まで行く
現在は、日本百名山を登れるほど同年代の女性より、めちゃくちゃ元気!こうなれたのは、ちょっとしたコツがいります。
●当時の症状は、脈拍100/分以上
血圧150/100
●階段は5段上がればヘロヘロ
●スーパーの買い物は休みながらじゃないと、買い物が完了出来ませんでした。
洗濯して、一休み 料理は1品作って、一休み 何をするにも、休みながらじゃないと何も完了出来ませんでした。
そして、大津波なようなストレスが襲い掛かった時、甲状腺クリーゼ(致死率の高い)を発症し、
死の淵を彷徨いました

2026年現在、お薬や病院に頼らず
一生薬漬けと言われたバセドウ氏病を克服しました。
仕事、登山(日本百名山は半分突破済)、家庭菜園(野菜のみ自給自足レベル規模)
元気そのもの!

私が、死の淵から帰ってきた時、一つの答えを出しました。
東洋医学の思想、鍼灸治療と、病気になる意味を深堀していった結果1つの言葉を作りました。
「病気は全て、心から身体に出したメッセージ」
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バセドウ氏病は、新陳代謝が過剰な病です。
なぜ?新陳代謝をそこまで上げる必要があるのか
なぜ?そこまで心拍、血圧をそこまで上げる必要があるのか
これらの症状を、「病気は全て、心からのメッセージ」に当てはめてみます。
新陳代謝を上げる心からのメッセージは、
「速く、早く、大人になりたいと幼少期から願ったから。」
心拍、血圧をそこまで上げる心からのメッセージは
「走って、その場から逃げたいと思っているから。」
東洋医学の思想 心身合一(しんしんごういつ)
心と身は一つという意味もあります。
貴方の不調が病院へ行っても、どんな治療をしても改善しない貴方の不調は
心からのメッセージを受け取っていないからです。
西洋医学は、精神科と内科と分けて考える医学ですが
東洋医学は、精神科も内科もおんなじ!なんです。
身体に起きていることは、単純に
「心からのメッセージ」なだけ?
かもしれません。
なかなか改善しない、貴方の不調を心の底からお話下さい。
私、死の淵を彷徨ってますから、何をお話して下さっても驚きませんし、ひきません。
ご安心下さい。
私の執筆したkindle本です
現在、2冊の本を執筆中♪





